AMED 令和8年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケア社会実装基盤整備事業)」に採択されました

センター長の佐渡充洋が研究開発代表者を務める「職域における行動変容促進型マインドフルネスアプリのwellbeing, 労働生産性および経済効果の検証:ランダム化比較試験と普及モデルの開発」が、AMED 令和8年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケア社会実装基盤整備事業)」に採択されました。

 

本研究開発事業では、マインドフルネスアプリとオンラインのハイブリッドの職域での介入の効果や経済効果を評価するとともに、普及や定着に課題が残っている職域での予防や健康づくりの社会実装に解決策を提示していくことを目指すものになります。

 

令和8年度ヘルスケア社会実装基盤整備事業の採択課題について